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Fujifilm X-M1

2017年5月29日 (月)

TRIUMPH

TRIUMPH-2904
TRIUMPH-2904 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-Pro2 with XF35mm f1.4 R

草に覆われ朽ちてしまうのでしょうか?
美しいデザインのTRIUMPH
乗って見たいなぁ〜

2015年7月19日 (日)

揚羽

揚羽
揚羽 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-M1 with XF35mm f1.4 R


ノウゼンカズラに揚羽蝶がやってきました。
蝶は花から花へ常に動き回っていることが多いので、AFの遅いカメラを使っていると蝶を撮るのはなかなかむずかしいんですよね。
今回は一つの花の蜜を夢中になって吸っていたのでなんとか撮ることが出来ました。

2015年7月 9日 (木)

影-3343
影-3343 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-M1 with Zuiko AutoMacro 50mm f3.5


玉川上水で紫陽花を見ていると、木漏れ日が差し、紫陽花を照らしました。

花の影が白い飾り花の上に落ちる姿に魅せられ、何度もシャッターを切りました。

でもこういうときの写真って、結局1枚目に撮ったのが一番よいことが多いですね。

2015年7月 8日 (水)

混沌・・・

混沌-3325
混沌-3325 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-M1 with Zuiko AutoMacro 50mm f3.5


紫陽花の装飾花の向こうに見える不思議な世界・・・

混沌としていますね ^^;

2015年7月 7日 (火)

Spider

くも
くも posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-M1 with Zuiko AutoMacro 50mm f3.5


紫陽花の写真を撮っていたら葉っぱの先に何かいる!

よく見ると蜘蛛ですねぇ

夢中になって撮ってしまいましたよ

2015年7月 6日 (月)

きらめき

きらめき
きらめき posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-M1 with Zuiko AutoMacro 50mm f3.5

用水路の上に咲いた紫陽花を見ていると、水面(みなも)にふっと光が差しきらきら・・・・

次の瞬間にはふたたび真っ黒になってしまいました。


2015年7月 2日 (木)

富士フイルムX-T1購入への道〜X-M1を使っていて募っていった不満〜

X-M1はコンパクトなボディにもかかわらず上位機種と同じセンサーを積んでおり、上位機種と同等の写真が撮れるため、リコーGXRの後継機として、大いに期待して購入したカメラでした。
X-M1とOMレンズ
X-M1とOMレンズ posted by (C)ものごいかっぱ

実際、撮れる写真はとてもすばらしく、上位機種をカモれる実力を秘めたカメラでした。

ところが富士フイルムとしては、ミニクーパーのような小粒でもプレミアムなカメラではなく
軽自動車的な扱いに終始しました。

一番の不満な点は、Xシリーズの他の機種と異なり、AF/MF切り替えスイッチがないこと。
AFが合わない場合、いちいちメニューから切り替えなくてはいけないというのは致命的な欠点でした。
おまけにAF+MFというモードもないため、AFのままピントリングを回して微調整もできません。
それならばMFモードにしておき、ファンクションボタンにワンショットAFを割り当てて・・・
と思ったら、MFモードではフォーカスエリアが大きくなってしまい小さく変更することができないという仕様で使い物になりませんでした。

2番目はグリップの形状
全く指が掛からず、滑りやすい貼り革の素材とも相まって、片手でカメラを保持しにくい。
これまでのメイン機リコーGXRがコンパクトな形状にもかかわらず、非常に優秀なグリップ形状をしていたため余計に不満感が募りました。
後から外付けのグリップを購入し、多少はマシになりましたが、バッテリーやSDカードにアクセスするにはグリップを外さなくてはならず、使い勝手は低下しました。

3番目はEVFがないこと
望遠を使う場合、ファインダーがないのは致命的
背面液晶で飛び回る飛行機を追うのは非常に難易度が高いことを思い知らされました。
望遠レンズを付けたときに、何度存在しないファインダーを覗こうとしたことかwww

4番目はファームアップしてくれないこと
Xシリーズの他の機種は、ファームアップにより随時性能や使い勝手があがっているのに、
X-M1はいつも蚊帳の外でした。

またフィルムシミュレーションなども他の機種よりも少なく、あからさまに差別されているんですよね。


そんな中で発売されたのがX-T10
X-M1とX-T10
X-M1とX-T10 posted by (C)ものごいかっぱ

幅はX-M1とほぼ同じ。
ファインダーの分だけ、高さ方向に大きくなっています。
グリップの形状も、そこそこ握りやすく、さらに動態撮影にも耐えうる新しいAFシステムを搭載しており、後継機候補として大注目。
ネットを検索して情報を集めまくりました。


→ X-T10を選ばなかった理由 に続く・・・・

2015年6月30日 (火)

雨粒

雨粒-3261
雨粒-3261 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-M1 with XC16-50mm


雨の大悲願寺境内
この植物は何だろう? 雨粒がころころ とてもかわいらしい

雨粒-3267
雨粒-3267 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-M1 with Zuiko Auto Macro 50mm f3.5

2015年6月29日 (月)

雨
posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-M1 with XC16-50mm


雨の中、古いおうちの前に咲いていた花を撮ってみました。
もう少しシャッタースピードを落として、雨が長く写るようにすればよかったな。
雨の中の撮影は、なかなか心に余裕がなくて難しい

2015年6月28日 (日)

落書き

シャッター
シャッター posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-M1 with Super WideHeliar 15mm f4.5


トークショーの帰り道に撮った一枚。
アーティスティックな落書きのシャッターの中から現れた古そうな木製の引き戸
こういうのを見かけると思わず撮りたくなりますね。

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