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SR400

2026年3月 2日 (月)

花粉が湧き上がる奥多摩

2/28(土)奥多摩へ行ってきました。

なんかあたりがきいろく煙ってるなと思ったら・・・

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まるで煙のように花粉が舞い上がっています・・・

 

うわぁ この先 この黄色いモヤの中を走らなきゃならないのか〜( ꒪⌓꒪) 

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黄色いモヤで包まれる中を走ります・・・

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この道を走るときによく立ち寄る『びりゅうの里』で昼食

ジャケットの袖をポンポンと叩いたら、黄色い粉がぶわぁって立ち上りました( ꒪⌓꒪) 

これはヤバい!って感じなので、

いったんジャケットを脱いで、花粉をはたきおとしてから入店

 

ここのお蕎麦 おいしいんですよね〜

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いつもの天ぷら蕎麦! (天ぷらはその時々で具材が異なります)

五穀ご飯が美味しそうだったので追加

ちと多すぎるかなと思ったけど、お蕎麦は1人前食べたかったので、天ぷら蕎麦+五穀ご飯でオーダー

おいしかったけど、今回は天ぷらに里芋があったこともあり、食べすぎた!!!

食後しばらく動けませんでしたwww

Sr-img_2925

 

ハウスダストのアレルギーを持っていますが、これだけの花粉のなかを走っても

なんともなかったので、花粉症ではないなということが判明しました(笑)

 

 

2025年9月 7日 (日)

SR400にGIVIのアルミトップケースを導入!

これまでSR400には20L〜26Lの容量のシートバッグをつけていました。

 

財布やらカメラやら必要なものを詰め込んだデニムのマザーバッグをシートバッグに押し込むとジャストサイズで、出先で荷物が増えた場合は、シートバッグのファスナーを広げて容量拡張とサイドバッグへの収納で賄ってきました。

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以前からヘルメットが収納できるくらいのサイズのハードケースは興味があったのですが、GIVIから良さげなアルミケースが発売されたので、これを導入することにしてみました。 

 以前からアルミケースは出ていましたが、車種専用のステーでの取り付けと値段が高いのがネックでしたが、今回は汎用のキャリアに取り付けができ、値段も手頃です。

 

 

現在SRにつけているキャリアは純正のもの 

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ところが調べてみると、耐過重が3kg なんですね。

アルミケース自体が5kgなので、その時点でアウトです。

 

 

そこで耐過重8kgのエンデュランスのキャリアに交換し、そこにトップケースを載せることにしました。

純正のグラブバーは取り外しますが、キャリア自体の横がグラブバーになっています。

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キャリアにトップケースの台座を装着

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39Lのトップケースを装着! 

ケースの台座へのロック機構は箱の中にあるため、箱を開けないと脱着できない仕様となっておりセキュリティは向上しています

・・・が、箱の底にロックダイヤルがあるので底面がフラットでないのが残念。

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ちょっと買い物に出掛けてみましたが、かなり便利!

ヘルメットとプロテクターベストと上着は、ポンと放り込んで買い物することができます。

何ヶ所かお店を回るときも、ケースの中に前のお店で買ったものは置いていけるので、とても使い勝手が良いです。

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2025年2月16日 (日)

桜田門外ノ変

日比谷図書文化館で『実録 桜田門外の変』という展示会が開かれていることを新聞記事で知り、行ってきました。

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今週末は暖かい気候だったので、バイクでいくことにしました。

日比谷図書文化館周辺でバイクを止められる駐車場を調べてみると、日比谷公園に隣接した「日比谷駐車場」があったので、こちらをめざします。

 

 

こちらが日比谷駐車場

日比谷公園の地下に広がる大きな駐車場です。
バイクの駐車スペースはこちら

一部、大型バイク用に広めの駐車枠としているところもあり、料金も60分100円 と良心的です。

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こちらは標準のバイク枠

こちらでも十分な広さがあります。

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駐車場から徒歩数分の場所に、日比谷図書文化館はありました!

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基本的に展示物の写真撮影は不可ですが、一部撮影可のものがありました♪

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井伊直弼襲撃の絵は複数のものがあり、それらを並べて見られる展示は、とても興味深いものがありました。

 

ミュージアムショップで売られている図録は、展示内容と解説がしっかりと入っているので必見です♪

 

 

2024年7月23日 (火)

SR400にシーソーペダルを導入

SR400のシフトペダルにシーソーペダルを導入しました。

バイクのシフトペダルは、踏み込んで1速、足の甲で上に掻き上げて2速、3速とシフトアップしていきます。

 

シーソーペダルというのは、後ろ側にもペダルがついており、踵で踏み込むことでシフトアップすることができるようにしたペダルです。

通常のペダルだと、足の甲の部分でペダルを掻き上げなくてはならないため、靴の甲の部分が汚れたり傷んだりしますが、シーソーペダルはシフトアップもシフトダウンも靴の底しか使わないので、靴が傷まないというメリットがあります。

 

いざ使ってみると、思ったよりも踵を踏み込む必要があり、なかなか慣れません。

特に、1速から2速にあげるときは、中間にニュートラルがあるので、より深く踏み込まなくてはならず、やりづらいです。

シーソーペダルでも、普通のシフトペダルと同様に靴の甲の部分で掻き上げてのシフトアップもできるので、1速→2速は足の甲で掻き上げ、3速以降は踵で踏み込んでシフトアップするという使い方になってきました。

 

 

もう一つ盲点だったのは、上から見るとわかるように、サイドスタンドのステーが後ろのペダルの陰に隠れてしまい、ちょっとだけサイドスタンドが出しづらくなりました。

 

 

 

 

2024年7月21日 (日)

SR400にリアキャリアを装着

SR400にはシートバッグとサイドバッグを装着しています。

このシートバッグは非常に使い勝手がよく、普段使っているジーンズのマザーバッグをそのままここに突っ込んで持ち歩いています。

革のサイドバッグはかっこよいのですが、物を出し入れするにはかがみ込まなければならないので、立ったまま物の出し入れができるシートバッグの方が使い勝手が良いのです。

サイドバッグは旅先でお土産などが増えた時に使用しています。

 

タンデムシートにくくり付けたシートバッグは、信号待ちなどでもたれかかると、心地よい振動を腰に伝えてくれて気持ち良いのですが、バイクを乗り降りする際には足が引っかかってしまうので、サイドスタンドをかけないと乗り降りできないという欠点があります。

 

 

おまけに、サイドバッグがタイヤに巻き込まれないようにするガードとは、干渉してしまい同時装着できず、困ってしまいました。

 

ネットで色々と調べていたら、ステーをかまして装着している方がいたので、真似してみました。

 

シートバッグが後ろに移動したので、ちょっと間延びした感じにはなってしまいましたが、

乗り降りは楽になりました。

 

 

 

2024年4月28日 (日)

SRと桜

 

都幾川桜堤

こんどはSRをメインに・・・・

 

 

 

2024年4月27日 (土)

桜とSR

sigmafp with NOKTON classic 40mm f1.4 SC

 

 

SR400のフェンダーはメッキなので、鏡のように周りの景色が映り込みます。

美しい桜並木とSR自身が映り込み、いい感じです♪

 

2023年12月15日 (金)

奥多摩の紅葉

11月初旬、奥多摩方面のいつもの定番コースである小菅村へ向かう途中に、鮮やかな紅葉を見かけ、思わず立ち止まりました。

 

今年はいつまでも暖かい日が続き、なかなか紅葉が色づかないなぁと思っていたら、いつのまにか茶色く枯れてしまっているものばかりで、なかなかきれいな紅葉には出逢えていませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

2022年11月18日 (金)

奥多摩へ わらび餅 を食べに行く♪

奥多摩 最深部となる柳沢峠に行くと、「名水わらび餅」と書かれた幟(のぼり)が目に留まります。

ここははまやらわという宿屋さんで、おいしい「わらび餅」を食べることができます。

 

 

紅葉に包まれた風情のある橋を渡ります。

 

 

 

 

風流な東家(あずまや)で、美味しいくず餅をいただきます♪

 

 

2022年5月 1日 (日)

桜舞い散る

桜の季節、奥多摩を越えていった先の山梨の塩山市で、ふと目に入った脇道の先にあった見事な桜

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桜舞い散る-3209 posted by (C)あまがっぱ

 

 

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桜舞い散る-3210 posted by (C)あまがっぱ

 

 

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桜舞い散る-3213 posted by (C)あまがっぱ

 

 

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桜舞い散る-3204 posted by (C)あまがっぱ

 

風が吹くと、ひらひらと花びらが舞い散り、とっても美しい・・・
個人的には動画後半の、手前の花にピントを合わせ、後ろでぼやけた花びらが散っている姿が好きです。
この美しさに気づいて撮り始めたら、なかなか散らないという・・・・w