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2017年4月21日 (金)

スバリスト再会

Legacy
Legacy posted by (C)ものごいかっぱ

今日はユーザ部門のボス交代の歓送迎会でした。
新しく赴任された方は、十数年前に一緒に仕事をした方で
当時自分と同じBH5型レガシィに乗っておられました。


さすがにもう違う車に乗っているだろうと思ったら、当時のまま銀色のBH5レガシィに乗っているとのこと♪
なんかうれしくなっちゃいました。


すでに15年以上経っていますが、「コストダウン? なにそれ。 俺の作りたい車を作るんじゃい!」という
時代に作られた車なので、いいんですよね♪ 乗っていてしっくりくるというか・・・・

色々な車に試乗に行きましたが、帰る時にレガシィに乗ると、「やっぱり、こっちの方が楽しい!」って思っちゃうんですよ。


2017年2月17日 (金)

アストンマーチン

アストンマーチン-6140
アストンマーチン-6140 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-T1 with XF35mm f1.4 R

ブリティッシュグリーンにタンの内装
美しいですね〜
アストンマーチンですか?
かっこいいです


2017年2月12日 (日)

深夜のLegacy

Legacy
Legacy posted by (C)ものごいかっぱ
RICOH GXR with Norton classic 40mm f1.4 SC


夜に出勤しなければならない案件があり、一仕事を終えた帰り
深夜2時過ぎの会社の駐車場
たった1台、街灯に照らされる愛車に思わずどきり♪
光芒を出すために f8まで絞り込み、ISO3200で手持ちで撮影です。

2016年11月21日 (月)

ムスコがバイクで事故にあいました

KLX
KLX posted by (C)ものごいかっぱ


9月からバイクに乗り始めたムスコから、
夕方 「事故った」とLINEが入ってきました。


斜め前を走っていた軽トラが、突然ハザードをつけて幅寄せしてきたため、急ブレーキ!
後輪スリップさせてしまい転倒したそうです。
軽トラはそのまま逃走
(ぶつかってはいないので、見つからないでしょうね)


近くにいた通行人の方が警察に通報し、救急車で病院に運ばれたそうです。

幸いにも捻挫と打撲程度の怪我で済みました。


話を聞いてみると、1車線の道路で軽トラの左後ろを走っていたとのこと。


この位置は車にとって死角になりやすく、車間距離を取っていなければ危険な位置。
( クルマ運転してると、車間を取らずこの位置につけてくるバイクって多いですよね)


バイク乗りは自分の身を守るため、周りから自分がどのように見えているのか、常に意識すべきです。
(相手から自分がどのように見えているか、認識されているかということは、被害者になりやすいバイク、自転車、歩行者の時には特に意識する必要が有ります)


今回のことを教訓に、事故に合わない、事故を起こさない運転とはどういうものかをしっかりと考えてもらいたいと思います。

2016年9月14日 (水)

ラビット!

おや、珍しい!
いつもいくスーパーの駐車場に、古いスクーターが停まっています。
ラビット
ラビット posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X70

富士重工のステッカー♪
PEPSIの木箱が渋いですね


富士重工のラビット
未だに現役!
普通に足として使っている感じが素敵です。
ラビット-1902
ラビット-1902 posted by (C)ものごいかっぱ


2016年9月12日 (月)

Yellow Legacy

Yellow Legacy-1956
Yellow Legacy-1956 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X70


小田原行きの際に見かけた2代目BG5型レガシィ
しかも珍しいクリームイエローです♪

BG5型は自分にとって2台目のクルマにして初めてのスバル車。
スバルにハマるきっかけになったクルマです。

歴代レガシィの中で一番好きなデザイン
テールランプの丸い感じがかわいいんだよね♪


2016年9月11日 (日)

レガシィが車検から帰ってきました

愛車の3代目レガシィが車検から帰ってきました。
すでに15年経過しているレガシィ
クラッチを踏むとギゥ〜ギゥ〜と音がひどくなってきており、これを修理するためにトランスミッションのオーバーホールが必須という状況。
そしてフロントディスクブレーキローターもゆがみが出始めており、これも交換が必要。
さらに、夏休み前にエンジン警告灯が点灯し、オルタネータの異常も発見されるという始末。

そんな訳で今回の車検では、一週間の入院となりました。


今回の整備ではトランスミッションのオーバーホールにオルタネータの交換を実施したこともあり、整備の方から
「あと10万キロいけますよ」
と言われましたよwww


整備完了したレガシィに乗り込みクラッチを踏み込むと・・・・
レガシィ
レガシィ posted by (C)ものごいかっぱ


軽っ!

整備前に比べ、1/3くらいの踏力で踏み込めるようになっています。
新車の頃はこんなに軽かったかな〜?
新車の時より軽くなってるかも〜!
この軽さだと、渋滞でも全く苦になりませんね♪


走り始めるとすぐ

うわ! ハンドル重っ!

この一週間乗っていたのは現行型インプレッサですが、ハンドル軽かったんですね〜。
乗っていたときはそんなに感じなかったんですが、レガシィに戻ったらこんなに重く感じるなんてw

そして、
視界がひらけてる!
BH5 Legacy
BH5 Legacy posted by (C)ものごいかっぱ


インプレッサはダッシュボードの位置が高いのか、はたまた奥行きがあるせいなのか、レガシィに乗り換えると視界が開けて見えます。
そしてボンネットが常時見えているので見切りがよく、運転しやすいんです。

さらに、

ドロドロドロドロ〜

という凄みのある排気音。
これがまた気持ちいいんですよね。

かつてはボクサーサウンドと呼ばれ、水平対向エンジンの音のようにいわれていましたが、
実際には、排気管の長さが違うことによる排気干渉により生じている音。
性能を上げるため、等長の排気管を採用した4代目以降では聞かれなくなってしまった排気音です。

この音を聞きながら乗れるレガシィは、これが最後なんですよね〜。
そう思うとなかなか乗り換えし難いですね。


とりあえず今後は故障の発生状況と相談しながら、付き合っていきたいと思います。

2016年9月 5日 (月)

SUBARU レガシィ 7回目の車検

愛車の2001年式の3代目レガシィが7回目の車検を迎えました。
レガシィ
レガシィ posted by (C)ものごいかっぱ

このクルマは、BH5型と呼ばれる3代目レガシィの最終生産型であるD型。
数年に1度、猛烈な買い換えたい病におかされることがあり、今までに何度か乗り換えようと思ったことがありました。


最初は5代目レガシィのサイズが北米向けに、格段に大きくなるというウワサが広まった頃。
ちょうど自分の膝の調子が悪く、マニュアル車からオートマ車に替え時かと思い始め、4代目レガシィのB-Sportsに乗り換えようと検討したことがありました。
しかしこのときは、4速ATというところに納得できずお流れに・・・


その次は前回の車検前。
家族で荷物を満載してキャンプに行くということもなくなり、全長が長く、小回りのきかない(最小回転半径は5.7mもあります) BH5レガシィは、カミさんやこれから免許を取ろうとしていたムスコには扱いづらいという声が上がり、次に購入するならレガシィよりもコンパクトなインプレッサクラスという感じになってきました。(幅は5ナンバーのBH5レガシィに対して、今のインプレッサは3ナンバーサイズとデカくなっているんですけどね^^;)

買い換えを視野に見ていくと、マニュアル車の選択肢がどんどんとなくなっていくスバルに対し、積極的にマニュアル車を展開しているマツダに興味津々。
膝の調子もそれなりに戻り、マニュアル車が苦痛でなくなったため、まだマニュアルに乗りたいという気持ちが強くなり、なんどもアクセラに試乗して来ました。

→マツダ アクセラ1日試乗 その1

→マツダ アクセラ1日試乗 その2

2.2Lディーゼルエンジンに6速MT!
マニュアル車なのにクルーズコントロールに衝突軽減ブレーキまでついているというすばらしさ。
このとき高価な2.2Lではなく、手頃な値段で1.5Lディーゼルのマニュアル車がラインナップされていれば、買い換えていたかもしれません。

01フロント
01フロント posted by (C)ものごいかっぱ


08リアデザイン
08リアデザイン posted by (C)ものごいかっぱ


しかし、このときは自分がディーゼルにこだわりすぎたことで値段が高くなりすぎてカミさんが難色を示し、さらに後席の窓が小さく圧迫感があるのと、後方視界の悪さがネックとなり結局断念。



その後、改めてレガシィの視界の広さ、中低速のトルクの太さによる運転のし易さ+運転の楽しさを再認識することとなったこともあり、買い換えをやめて再び車検を通すことにしました。


今回は通常の車検整備に加え、
①クラッチを踏むとぎゅう〜ぎゅう〜と音がするため、トランスミッションのオーバーホールを実施
②フロントブレーキのディスクローターゆがみ+摩耗とパッド摩耗のため、ディスクローターとパッド交換
③オイル漏れやら亀裂が入り注意が必要なパーツの交換
が必要ということで、かなりの出費となります。


そして、お盆休みの直前、突然のエンジン警告灯点灯!
ここ1年位で3度目のエンジン警告灯点灯じゃ〜!

今回は、なんとオルタネータの異常ということで、さらに出費がかさみます。

レガシィ車検
レガシィ車検 posted by (C)ものごいかっぱ


今回の車検費用の概要は以下の通り。

法定費用 74,540円

24ヶ月法定点検 約58,000円
エンジンオイルおよびフィルター交換 約5,500円
エンジンオイル漏れの対応 約15,000円
DOJブーツ亀裂への対応、各種オイルシール交換
フロントブレーキパッドとディスクローター交換 約101,000円
エアコンリフレッシュ 約12,000円
オルタネータ(リビルト品)交換 約70,000円
クラッチオーバーホール 約215,000円
手数料やら消費税やらも加えると約500,000円という金額!


今更ながら、「そんなにかかるなら乗り換えも考えてみたら?」 とカミさんにも言われましたが、多分次に買い換えたクルマが人生最後のクルマになるんだろうなと思うと、心底乗り換えたいと思えるクルマはWRX STIくらいなもん。


そんなお金もないし、ゴロゴロという愛らしい排気音が味わえる最後のレガシィということもあり、もう一度車検を通し、故障発生具合と相談しながら乗っていこうと思います。

2016年9月 4日 (日)

SUBARU インプレッサを借りてきました

愛車のレガシィを車検に出してきました。
今回は重整備のため1週間の入院となるので代車を貸していただきました。
インプレッサは9月にフルモデルチェンジしますので、現行の最終型のモデルとなります。
ちょっとイカツイお顔
最近のクルマはキツイ顔のデザインばかりですよね。
もう少し優しいデザインのクルマもあっていいと思うんですが。
IMPREZA01-1924
IMPREZA01-1924 posted by (C)ものごいかっぱ

後ろ姿。
不必要に後部を絞っておらず、後部の窓が比較的大きめなところは好感が持てます。
IMPREZA02-1927
IMPREZA02-1927 posted by (C)ものごいかっぱ


最近のクルマは後席窓を小さくしてしまうデザインが多いのですが、窓を小さくすると死角が増えますので、アクティブセーフティの観点からデザイナーはちゃんと考えてないんじゃないかって思いますね。

続きを読む "SUBARU インプレッサを借りてきました" »

2016年8月30日 (火)

SUBARU WRX STI と レヴォーグSTIに試乗

BRZ-1885
BRZ-1885 posted by (C)ものごいかっぱ

SUBARU BRZがマイチェンしたということで、興味があったのでディーラーに行ってみましたが試乗車はなし


ということで、前々から気になっていたWRX STIに試乗してきました。(写真は無いですが^^;)
WRXは、かつてはインプレッサベースでしたが、今のものはレヴォーグのセダンといったデザインです。


WRX
WRX posted by (C)ものごいかっぱ

ドアを開けると黒い内装の中に、効果的に赤が使われており、 『おっ♪』 となります。
6速MTのシフトレバーの頭が赤いところもそそられますね。
WRX
WRX posted by (C)ものごいかっぱ


クラッチを踏みこんでみると 「・・・軽い!」
軽いけど、スカスカな感じではないですね。
展示されていたBRZの方が、こんなにスカスカでどうなの? ってくらい軽いですね。
クラッチは重いとツライけど、軽すぎても操作性は良くないんですよね。
もちろん慣れもあるのでしょうが、適度な重みがある方が、クラッチのつながる感触がわかりやすい気がします。


プッシュスタートボタンを押しエンジン始動!
ギアを1速に入れクラッチミートすると、WRXはあっけなく動き始めます。


2速、3速、4速・・・


シフト操作が気持ちいい〜!


日本のオートマ率は9割以上といいますが、これはメーカーがマニュアル車の設定を殆ど無くしてしまったことが原因で、マニュアル車に乗りたくても選べない状況が問題だと思いますよ。
実際、マニュアル車に乗っていてツライと思うシチュエーションは、上り坂での渋滞で、動いたり止まったりという状況が長々と続くケースくらいで、通常の渋滞では、1速でクラッチをつないでしまえば、オートマのクリープと同じように走れるので、そんなにツライということにはなりません。


パワーのあるクルマはやはり楽しいですね〜♪
30km/h程度のゆっくりした速度でも、力強いトルクを感じられるので、普通に街乗りしていても楽しいんですよ。


交差点を曲がるため軽くブレーキを踏むと、思った以上に効きが鋭い!
自分の感覚以上に効いてしまい、なかなかにコントロールが難しいです。
そしてハンドル・・・
最近のハンドルは丸くないんですね。
下の部分が平らになったカマボコのような形になっています。
これがハンドルを回すときに違和感を感じてしまいました。


さて、WRXにはS4というグレードもあり、こちらはCVTの設定。
諸元表みるとトランスミッションだけじゃなくて、エンジン自体が違うのね!
S4はレヴォーグと同じ新世代のFA20というエンジン
対してSTIは旧世代のEJ20。
2001年式のウチのレガシィに載っているのと同じタイプです。

なんで古いエンジン載せてるの? って思ったら、
FA20は燃費などに配慮したエンジンなのに対して、
EJ20はハイパワーを目指したエンジンなので、
(ちょっといじれば500馬力ぐらいすぐに出るって誰か言ってました)
競技のベース車両としても使われる可能性の高いSTIは、EJ20を使っているんだそうです。


エンジンとトランスミッションが異なるS4がどんな感じなのかも試してみたかったのですが、残念ながら試乗車はありませんでした。
が、それに近いものとしてS4と同じエンジンのレヴォーグSTIの試乗車があるというので乗らせてもらいました。


ひさびさのオートマで緊張します。(笑)
発進させると、ジェントル〜
WRXとレヴォーグというクルマの性格の違いもあるんでしょうけど、静かでスムーズ。
乗り心地もしなやかですね。

最新のアイサイトも試させてもらいましたよ。
追随モードで前のクルマが停止すると、ブレーキに触っていないのに、こちらも減速して停止。
停止状態をそのまま維持してくれるんですね。
ブレーキを踏むと追従モードは解除されるそうなので、ブレーキを踏まずに信号が変わるのを待つのですが、これはすごいんだけど怖いですね。
前のクルマが発進したら、一瞬だけ軽くアクセルを踏んであげるとまた追従を開始。
その際の加速がやや急な感じがするのは、ちょっと怖いです。もう少しゆっくり加速してくれた方がいいんですけど。

しかしアクセルにもブレーキにも触れずに、クルマを走らせることの便利さと違和感。
街中でこういう使い方をしている人って、どれくらいいるんでしょうね?


CVT+アイサイトは楽ちんで便利
だけど運転していて楽しいかというと、やっぱり 「う〜ん・・・・」


試乗を終えて、15年超の古い自分のレガシィに乗って帰るとき、
こっちの方が楽しいなぁ って気持ちになるんですよね。
レガシィ車検
レガシィ車検 posted by (C)ものごいかっぱ


そんなわけでまだ乗り換えず、今週末から車検&整備で1週間入院です。

こちらはお土産にいただいたBRZアルミタンブラー
BRZタンブラー-1886
BRZタンブラー-1886 posted by (C)ものごいかっぱ


かっこいいですね

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