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2024年5月28日 (火)

SR400 2回目の車検を迎えました

2019年に購入したSR400

2回目の車検を迎えました。

 

 

 

 

2024年5月20日 (月)

ミニクーパー復活!

4/7に追突事故にあったミニクーパーが復活しました!

 

 

追突の瞬間、衝突の衝撃を極力逃し、バンパーだけの損害・・・と思っておりましたが、バックドア部分にも被害があったようで、バンパーとバックドアの交換と相成りました。

ディーラーに入庫したのが 4/11 (木)  

修理が上がってきたのは5/18(土)ということで、1ヶ月以上もかかりました。

バンパーとバックドアの交換、そして塗装ということで、総額120万弱!!!

以前、レガシィが追突事故に遭ったときも120万ほどかかりましたが、リアがめちゃくちゃに壊れたレガシィに比べ、

一見、ほとんど無傷に見えたミニも同じくらいかかったことに驚きました。

レガシィの時は古い車だったので、当初の査定では保険会社の査定が修理代金に全然足りず、自分で交渉して査定額をアップさせ、加害者にも足りない分を出させましたが、今回はすんなりと保険での保証となりました。

 

バックドア交換ということで、貼り付けていた「ドラレコ録画中」のステッカーも無くなってしまったのですが、

ディーラーさんがそれも気にされていて、「ネット通販とかで手に入るようであれば、同じものを手に入れます」といってくれました。

残念ながら通販では販売していないようで、手に入りませんでしたと謝られました。

 

リア周りが新品になったので、(後ろだけ)ピカピカです(笑)

 

さて、久々のミニクーパー・・・

どこへ行こうかな・・・

そうだ、無くなってしまったドラレコのステッカーを買いに行こう!

・・・と向かったのが埼玉県寄居町

 

ちょっと寄り道して鉢形城に立ち寄ります。

 

 

 

 

鉢形城は北條氏のお城で戦国時代の関東のお城がどのようなものかがよくわかるので大好きなお城です。

天守も石垣もありませんが、空堀と土塁がよく整備されて残っています。

空堀の中を歩くと、土塁の高さがよくわかります。

 

 

 

 

 

2024年5月 2日 (木)

ミニクーパーの事故修理中の代車

 

追突されたミニクーパーが修理に入る間の代車としてやってきたのはこの車・・・

 

Img_8199 Img_8198

日産のNOTEです。

ディーラーさんは、ウィンカー・ワイパーの操作系が国産とは逆ということもあり、代車にもミニクーパーを と交渉してくれましたが、

保険会社(東京海上日動)は、代車として手配できるのは国産車のみということでした。

それであれば、1500ccクラスで、駐車場の制約から、幅が1800mm以下のものをとリクエストしました。

保険会社の担当者は、ミニクーパーのサイズ感から、1000ccクラスのコンパクトを考えていたようで、

「ミニクーパーは何ccですか?」などど聞いてきました。

ミニクーパーってちっこいけど、現行車のエンジンは1500ccターボと2000ccターボなんですよね。

うちのは1500ccターボなので、その旨を伝えた結果やってきたのが日産NOTEでした。

 

日産e-Power 

 

エンジンで発電してモーターで車を動かす・・・

 

これって、ポルシェティーガーじゃん!

Large_181026_porche_01

 

なんかちょっと盛り上がってしまいました(笑)

 

Img_8232_20240501221401 

 

ドライブモードが選べるようになっていて、

基本はECOモード

セレクターでSPORTモード、NORMALモードが選択できます。

ECOモードとSPORTモードは、アクセルを緩めると強めの いわゆる エンジンブレーキのような状態になるため、ブレーキを踏まなくても減速ができます。

通常の運転では、停止寸前にブレーキを踏む以外には、アクセルのオン・オフだけでスピードのコントロールができます。

もともと峠道とかでもブレーキはあまり使わず、アクセルコントロールで走るのが好きなので、アクセルオフで強めのエンジンブレーキがかかる車が好きなんですよね。

そういった意味では、アクセルの踏み加減だけでスピードのコントロールができるところは、とてもよいと思いました。

 

NORMALモードにすると、普通のエンジン車と同様の運転感覚で、アクセルをオフにしても、あまり減速はしない感じです。

ECOモードでもアクセルを踏み込むと、しっかりと加速し、アクセルのレスポンスにもだるさはないので、ECOモードで十分ですね。

 

エンジンは発電用なので、ゆっくり走っているにも関わらずエンジンがガーガーと回っていたり、モーター特有のキーンという音が好きではないので、電気自動車やハイブリッド車を所有するつもりはありませんが、アクセルペダルのみでスピードのコントロールができるところはよいですね。

ただ、ハンドルに伝わる車の挙動が軽く、操作感が希薄なところが残念ですね。

以前乗っていた3代目レガシィもハンドルは軽かったけど、車体の挙動はしっかりと伝わってくるので、走っていて楽しかったのですが、そういった走る楽しさとは無縁な車という感じです。

 

しかし、4/11の夜からお借りして、通勤や買い物、六本木ミッドタウンまで出かけたりと、ちょこちょこ乗っていますが、燃料系が満タンのところから全く動かないのはすごいですね。

   Img_8197

 

 

2024年4月 7日 (日)

追突されちゃいました!

Photo_20240407205001

 

 

奥多摩からの帰り道、追突されてしまいました。

信号のない横断歩道で渡ろうと待っている人がいて、2台前の車が停車したため、私も減速・停車しましたが、後続車に追突されてしまいました。

停車時にルームミラーを見て、後続車の減速が遅れドライバーの焦った顔が見えたので、ギリギリ回避できないかと思い、前の車にぶつからないよう気をつけながらブレーキを緩めて前に進みましたが、バキッ!という音と共に追突されてしまいました。

幸いにも相手側も速度はそれほど出ていなかったため、バンパーが衝撃を吸収してくれ身体に影響はなく済みそうです。

 

追突事故は2回目。

2018年に、前に乗っていた車で追突事故に遭いました。
この時は10:0の査定だったので、自分の加入している保険会社はつかえず、相手側の保険会社と自分自身で交渉しなければなりませんでした。
保険会社は被害者よりも加入者の利権を守ろうとしますので、そこを踏まえて交渉する必要があります。

 

加害者が1銭の負担もなく、被害者が大きな負担をしなければならないという状況は、あってはならないと思います。

 

今回の事故では大丈夫だと思いますが、保険会社との交渉でこじれそうなときは、過去の経緯を参考にしてみてください。

 

レガシィ追突事故

 

レガシィ追突事故 事故当日

 

レガシイ追突事故 保険会社との戦い その1

 

レガシィ追突事故 保険会社との戦い その2 事故車の査定額をUPする

 

レガシィ追突事故 保険会社との戦い その3 保険で保障されない分の請求交渉

 

 

 

 

 

 

 

 

2023年12月 4日 (月)

愛車のミニクーパー2回目の車検〜代車のマイチェン後モデルに乗って残念に感じたこと〜

愛車のミニクーパー(5ドア 1.5L) が5年目2回目の車検を迎えました。
ミニクーパー_ジルちゃん-7205
ミニクーパー_ジルちゃん-7205 posted by (C)あまがっぱ

 

点検などで預けた際の代車にはオープンカーのコンバーチブルをリクエストしていたのですが、直前になってイベントに投入されることになったとのことで借りられなくなり、5ドアの2Lディーゼルをお借りしました。
代車ミニクーパー-7179
代車ミニクーパー-7179 posted by (C)あまがっぱ

 

現行のF型ミニは最初から結構完成されたデザインだったのですが、2回目のマイナーチェンジ以降は改悪されてしまったと感じています。
一番残念な部分がこのメーター
楕円形のディスプレイとなってしまいました。
代車ミニクーパー_メーター周り-2
代車ミニクーパー_メーター周り-2 posted by (C)あまがっぱ

 

色々と機能を埋め込めて便利なのでしょうが・・・


丸くてかわいいアナログメーターの方が、私は好きです。
ミニクーパー_メーター周り-7199
ミニクーパー_メーター周り-7199 posted by (C)あまがっぱ

 

次に残念なのはハンドルやセンターコンソールのスイッチ類
つるんと一体化したパネルになってしまいました。
代車ミニクーパー_ハンドルのスイッチ類-7171
代車ミニクーパー_ハンドルのスイッチ類-7171 posted by (C)あまがっぱ

 

 

ミニクーパー_ハンドルのスイッチ類-7201
ミニクーパー_ハンドルのスイッチ類-7201 posted by (C)あまがっぱ

 

スイッチ自体はタッチパネルではなく、押すとプチっとした感触のあるスイッチです。

 

代車ミニクーパー_センターコンソール-7167
代車ミニクーパー_センターコンソール-7167 posted by (C)あまがっぱ

 

全体が一体化してしまっているので、操作するにはきちんと目で見て、位置を確かめて押す必要があります。

 

マイチェン前は一つ一つが物理的に分かれたスイッチなので、指先の感覚でスイッチを選択して押すことができます。

ミニクーパー_センターコンソール-7520
ミニクーパー_センターコンソール-7520 posted by (C)あまがっぱ

 

そしてナビなどのコンソールを操作するためのジョグダイアル

代車ミニクーパー_ダイヤル-7180
代車ミニクーパー_ダイヤル-7180 posted by (C)あまがっぱ

 

マイチェン前は手のひらで包み込んで操作する感じでしたが、

マイチェン後は小さくなってしまったので、指先でつまんで操作する感じ。

代車はナビが付いておらず、Apple CarPlayでスマフォのナビを接続して使うからなのか、ナビ操作が非常に悪くなっています。

 

うちの子はジョグダイアルで地図の拡大・縮小ができ、運転中多用するのですが、代車の方はジョグダイアルを回すと地図ソフトの選択項目の移動になり、地図の拡大縮小は、地図画面の+-ボタンを指で推して行うといった具合。

これが運転していて最も使いづらく感じました。

ただ、ナビをつけた場合には同じような操作感になるのかもしれませんので、この辺りはよくわかりません。

 

ミニクーパー_ダイヤル-7200
ミニクーパー_ダイヤル-7200 posted by (C)あまがっぱ

 

さらにクラクションの音!

うちの子は、プファーと ちょっとレトロな感じの音で

音量はありつつも、威嚇感はなくてかわいらしい感じがあるのですが、

代車の方はこのかわいらしい感じがなくなっていました。

 

かわいいデザインにピリリと辛い走行性能が魅力なミニですが、モデルチェンジするたびに、完成されたデザインがどんどん崩されてしまっている気がします。

 

 

 

2023年11月 9日 (木)

ゴーグル犬

2023年10月 1日 (日)

ミニクーパーのタイヤ交換

ミニクーパーのタイヤを交換しました。

今履いているタイヤは今年いっぱいくらいは持ちそうではありましたが、ちょうどブリヂストンのタイヤオンライン販売サービスが始まり、事前エントリーでの割引券もあったので、早めの交換となりました。

_7121

 

以前乗っていたレガシィBH5 GT-BからずっとPlay'zというタイヤを履いていましたが、ミニはレガシィよりサスペンションが硬めで、路面の凸凹の状況がよりダイレクトに伝わってきます。

踏切や道路工事後にあまり綺麗に慣らされていない舗装路では、身体に伝わってくる衝撃が結構辛くなってきたので、今回はちょっとお高いのですがREGNOを選んでみました。

_7122

あぁ〜、タイヤ交換時に綺麗にしてもらったホイールですが、1時間程度走っただけでもうブレーキダストがついてますね・・・

 

まだちょっとしか走っていませんが、路面から伝わってくる振動はすごくマイルドですね。

これで峠道を走った時に腰砕にならないとよいのですが・・・

さて、いつ走りに行けるかな?

 

 

2023年8月20日 (日)

中島飛行機製作所のスバル360

河口湖自動車博物館で見かけたスバル360

ヤングSSってやつですかね。

スバル360-6298
スバル360-6298 posted by (C)あまがっぱ
sigmafp with NOKTON classic 40mm f1.4SC

 

木製ハンドルがかっこいい!
室内もすごく上質にカスタマイズされていますね♪

スバル360-6299
スバル360-6299 posted by (C)あまがっぱ

 

 

スバル360-6300
スバル360-6300 posted by (C)あまがっぱ

 

 

 

スバル360-6301
スバル360-6301 posted by (C)あまがっぱ

 

リアウィンドウに何やらステッカーが・・・

「中島飛行機製作所」!

スバル360_中島飛行機製作所-6301
スバル360_中島飛行機製作所-6301 posted by (C)あまがっぱ


これは萌えますね!

 

 

 

 

2023年8月18日 (金)

ミニクーパーとスバル360

スバル360-6699
スバル360-6699 posted by (C)あまがっぱ

 

こんな出逢いが・・・

なんかうれしい♪

 

 

2023年8月16日 (水)

河口湖自動車博物館へ「彩雲」を見にいく

8月にしか開館していない河口湖自動車博物館

現在、レストア途中の「彩雲」を展示しています。

「彩雲」は日本海軍の三人乗りの艦上偵察機で、時速654km/hで飛行することができました。

この機体は2000年頃にミクロネシアのジャングルで発見されたものだそうです。

 

2021年に初めて見た時はこのような姿でした

彩雲_胴体-2
彩雲_胴体-2 posted by (C)あまがっぱ

 

 

彩雲_機体内部_機首から-2594
彩雲_機体内部_機首から-2594 posted by (C)あまがっぱ

 

 

2022年は尾翼部のみ

 

 

そして今年の展示・・・

胴体部分がだいぶできてきています。

彩雲-6712
彩雲-6712 posted by (C)あまがっぱ

 

 

彩雲-6714
彩雲-6714 posted by (C)あまがっぱ

 

 

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彩雲-6716 posted by (C)あまがっぱ

 

 

彩雲-6717
彩雲-6717 posted by (C)あまがっぱ

 

 

彩雲-6718
彩雲-6718 posted by (C)あまがっぱ

 

 

彩雲-6797
彩雲-6797 posted by (C)あまがっぱ

 

 

彩雲-6723
彩雲-6723 posted by (C)あまがっぱ

 

 

彩雲-6719
彩雲-6719 posted by (C)あまがっぱ

 

来年には完成した姿が見られるでしょうか

 

 

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