シビックRSと直近乗ってきたクルマのサイズを比較するとこんな感じ
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シビックRS |
BH5レガシィ GT-B
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マツダ3 20S Touring |
ミニクーパー 5ドア |
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排気量
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1.5L turbo |
2.0 turbo |
2.0L |
1.5L turbo |
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トランスミッション
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6MT |
5MT |
6MT |
7DCT |
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| 全長 |
4,560mm |
4,680mm |
4,460mm |
4,000mm |
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| 全幅 |
1,800mm |
1,695mm |
1,795mm |
1,725mm |
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| 全高 |
1,410mm |
1,485mm |
1,440mm |
1,445mm |
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| ホイールベース |
2,735mm |
2,650mm |
2,725mm |
2,565mm |
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| 車両重量 |
1,350 kg |
1,510 kg |
1,360 kg |
1,260 kg |
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最高出力
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182ps/6,000rpm |
280ps/6,400rpm |
156ps/6,000rpm |
136ps/4,400rpm |
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| 最大トルク |
240Nm/1,700-4,500rpm |
343Nm/5,000rpm |
199Nm/4,000rpm |
220Nm/1,250-4,300rpm |
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最小回転半径
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5.7m |
5.6m |
5.3m |
5.4m |
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タイヤサイズ
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235/40R18 |
215/45R17 |
215/45R18 |
195/55R16 |
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17年と一番長く乗ったレガシィはとても室内が広かった印象ですが、実は5ナンバーサイズ
比較して見ると、シビックの方が横幅で105mm、ホイールベース(前後タイヤの軸間の距離)は85mmも長くなっています。
全長こそ荷室の分レガシィが長いですが、人間の乗る室内スペースはシビックの方がかなり広くなっています。

横幅の1,800mm。これはこれまで乗った車の中では最大サイズ。
自宅駐車場の横幅制限は1850mmなので結構いっぱいな感じ。。
そして最小回転半径5.7m。これまたこれまでで最大ですね。
ステーションワゴンのレガシィは5.6mだったので、それよりも小回りが効かないのは意外ですが、極太のタイヤのせいでハンドルのキレ角がとれないんですね・・・
自宅駐車場は、建物の壁に囲まれる狭い中、バックしながら90度転回して入れなければならないので、この最小回転半径の大きさは、かなり心配していました。
後退しながらハンドルを右に目一杯切り、機械式駐車場のパレットの角ギリギリに右後ろタイヤを寄せた後、左に切り返しながら建物の壁ギリギリまで前進し、また右に切り返しながら後退してパレットに収めるのですが、バックミラーの下方視界の広さと、車体の見切りの良さに加え、極低速でのアクセルとクラッチの操作感がとてもよく、アイドリング状態でゆっくりと動かすことができるので、意外にも1回切り返すだけで駐車することができました。
オートマのようにアクセル踏みすぎにより飛び出してしまうような挙動もしないので扱いやすいですね。
また、普段よく使う道も、すれ違いにかなり気を使う狭い道が何ヶ所かありますが、車体の見切りの良さのおかげで問題はありませんでした。
車体の幅の広さ、小回りの効かなさについては、これまでのところ問題になったことはありません。
・・・と思ったら、都幾川桜堤の狭い道で60度くらいの角度で回る道で回りきれず、切り返さなければならないシチュエーションに2度もあってしまいました(笑)
前回4輪で来た時はミニクーパーだったから、くるっと回れたんですけどね〜
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