広告

2019年8月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ

みんぽす

GXRパーフェクトマニュアル

GXR おすすめレンズ

« 2018年9月 | トップページ | 2018年11月 »

2018年10月

2018年10月28日 (日)

奥多摩の廃ロープウェイ

奥多摩にロープウェイがあったってご存知でした?
青梅街道(R411)沿いの奥多摩レストセンター付近(川野駅)から奥多摩周遊道路の入り口(三頭山口駅)まで、奥多摩湖の上を渡っていました。
1962年から1966年まで営業していましたが、橋ができてしまったため、経営難となり休止し、1975年に運行停止となったそうです。
川野駅は私有地ということで入ることはできないので、奥多摩周遊道路側の三頭山口駅に行ってみます。
奥多摩周遊道路の入り口付近にある駐車場に車を止め、道路を渡った反対側に駅に続く階段があります。
奥多摩ロープウェイ-8564
奥多摩ロープウェイ-8564 posted by (C)ものごいかっぱ

木々の間から、ゴンドラが見えますね
奥多摩ロープウェイ-8577
奥多摩ロープウェイ-8577 posted by (C)ものごいかっぱ

駅の入り口
怪しげな落書きが・・・
奥多摩ロープウェイ-8565
奥多摩ロープウェイ-8565 posted by (C)ものごいかっぱ


うわぁ〜・・・・ 割れたガラス
奥多摩ロープウェイ-8566
奥多摩ロープウェイ-8566 posted by (C)ものごいかっぱ

恐い雰囲気の改札を抜けると・・・・
奥多摩ロープウェイ-8576
奥多摩ロープウェイ-8576 posted by (C)ものごいかっぱ

ゴンドラがありましたよ〜
奥多摩ロープウェイ-8567
奥多摩ロープウェイ-8567 posted by (C)ものごいかっぱ

これを見たかった
奥多摩ロープウェイ-8570
奥多摩ロープウェイ-8570 posted by (C)ものごいかっぱ


プラットフォームの荒れた雰囲気も恐いですね。
奥多摩ロープウェイ-8569
奥多摩ロープウェイ-8569 posted by (C)ものごいかっぱ


奥多摩ロープウェイ-8571
奥多摩ロープウェイ-8571 posted by (C)ものごいかっぱ


機械室・・・こえぇぇぇぇ!
恐すぎて、中を覗けません・・・
奥多摩ロープウェイ-8575
奥多摩ロープウェイ-8575 posted by (C)ものごいかっぱ


2018年10月26日 (金)

ネコが見てた

ネコが見てた-8560
ネコが見てた-8560 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-Pro2 with XF18-55mm


奥多摩工場からの戻り道
ふと視線を感じ、見てみると、黒いネコがジッと見てる!
こちらが気づいた途端、逃げて行っちゃいました

2018年10月23日 (火)

奥多摩のトロッコ

奥多摩にある要塞のような工場の建物のある場所を過ぎると、木々に囲まれた細い山道に入ります。
さらにずんずんと進んでいくと・・・

‼️
奥多摩工場_トロッコ-8546
奥多摩工場_トロッコ-8546 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-Pro2 with XF18-55mm

鉄橋の上に、石を積んだトロッコが放置されています。


奥多摩工場_トロッコ-8543
奥多摩工場_トロッコ-8543 posted by (C)ものごいかっぱ

すごい光景だな〜
まだ使われているんだろうか?

2018年10月21日 (日)

ミニクーパー 1.5Lディーゼルに試乗

前回は3ドアで2LのクーパーSと1.5LのONEに乗らせてもらったので、今回は本命となる5ドアの1.5Lガソリンモデルに試乗させてもらおうと思いましたが、残念ながら5ドアの試乗車は、1.5Lディーゼルしかありませんでした。

ガソリン車のトランスミッションは7速DCT、ディーゼルは6速ATなので、エンジンもトランスミッションも全然違うのですが、とりあえず5ドア車の取り回しやサイズ感を確認するため試乗させてもらいました。


その後、セールスさんと「試乗コースだけだと、ハンドリングや取り回し、使い勝手はわからないよね〜」などと話していたら、ディーラーの休日を挟む3日間、試乗車を貸してもらえることになりました。

借りられたのは、先ほどの5ドア 1.5Lディーゼル
おかげさまで、自宅駐車場の車庫入れや、普段使う狭い道、会社の駐車場のゲートにIDカードをかざして開けるときの使い勝手、さらには奥多摩での山坂道でのハンドリングも試すことができました。
A4B73C94-5CC9-4122-8511-FE0BCEA52EA2
A4B73C94-5CC9-4122-8511-FE0BCEA52EA2 posted by (C)ものごいかっぱ

ディーゼルエンジンは、マツダのアクセラなどと比べると、室内に入ってくる音や振動は大きめな感じ。

アイドリングストップもついていますが、再始動のショックもそれなりにあるので、すぐにoffにしてしまいました。


排気量は1.5Lですが十分な力強さがあります。
6ATのトランスミッションは、通常のドライブモードのほかにスポーツモード、マニュアルモードの切り替えができるので、そのときのシチュエーションに合わせて選ぶことができます。

ドライブモードでの走りはなめらかで力強く、何のストレスもありません。
もう少しパワーが欲しいと思ったら、シフトレバーを左側へ倒し、スポーツモードに切り替えると、エンジンの回転数が500rpm位上がり、よりキビキビと走れます。
この状態でシフトレバーを動かせばマニュアルモードになります。
手前に引くとシフトアップ、前に押すとシフトダウン。国産車とは逆なのかな?
最近はパドルシフトしかついてないのが多くて、よくわかりませんが、自分の感覚としてはこの向きがしっくりきます。


山坂道ではマニュアルモードにして、ギアを固定してしまえば、さらにパワフル!
ブレーキのコントロールもしやすく、走っていてものすごく楽しいです♪
オプションの前車追随式のクルーズコントロールもついていましたが、30km/h以下になると解除されてしまいます。
このあたりは昨今の日本車と比べ劣っていますが、高速道路の巡航時には役に立ちそうです。

00CA4CD7-FD55-43E0-A213-669BF69B2540
00CA4CD7-FD55-43E0-A213-669BF69B2540 posted by (C)ものごいかっぱ

一つ気になるのは、車体の小ささ。
現在の愛車である3代目レガシィは、全長×全幅×全高が 4680×1695×1485
対するミニクーパー5ドアは、4015×1725×1445
今まで購入候補としてきたのはシビックアクセラインプレッサといったいわゆるCセグメントと呼ばれる大きさの車ですが、ミニはその下のBセグメント、フィットとかデミオといった、よりコンパクトなサイズのクラス

しかし自分が運転ポジションを合わせてみると、意外に後席の膝前スペースはありますし、天井高もそれなりに高いので、乗ってしまえば、あまり窮屈さは感じません。
62DC0E09-5688-447B-9BFE-1007AA20E40C
62DC0E09-5688-447B-9BFE-1007AA20E40C posted by (C)ものごいかっぱ

ただ後席ドアが小さく、開口部が狭い感じなので、乗り降りの際には、ちょっと窮屈感があるかも・・・

では荷室を見てみましょう。
1A083256-CC69-4E45-BDD4-DEAF0616314F
1A083256-CC69-4E45-BDD4-DEAF0616314F posted by (C)ものごいかっぱ

ミニの荷室の標準の状態がこんな感じ
床の奥行きがCセグメントの車の半分以下ですかね
物置代わりに、モノを積みっぱなしにしとくなんて使い方はできませんw
269418A3-DCA1-4B58-919A-FBA63CB54BC9
269418A3-DCA1-4B58-919A-FBA63CB54BC9 posted by (C)ものごいかっぱ

ぼっこり穴が開いています。
日本車だと、この上に蓋がつくのですが、ミニの場合にはオプションになります。
しかもペッパーパッケージという、他の機能とのパッケージオプションになっちゃっており、9万円位します。
上の写真、後席シートバックにぴったりとくっついている四角い蓋がわかります?
蓋は持ち上げると後席のシートバックに磁石でぺたりと固定することもできるようになっています。
(凝ってますね)

穴の部分に蓋をすると、このような感じ
BA0AD712-960B-4823-A324-1617C22E8131
BA0AD712-960B-4823-A324-1617C22E8131 posted by (C)ものごいかっぱ

日本車のハッチバック車のような感じになりました。

この蓋の秀逸なところはコレ!
D40E1843-9D7A-4AA2-B0F0-026CED76BBE2
D40E1843-9D7A-4AA2-B0F0-026CED76BBE2 posted by (C)ものごいかっぱ

もう一段、上の位置に蓋をすることができるので、ステーションワゴンのように、開口部と荷室の段差がない状態にできるんです♪

・・・ということは、荷室を縁側のように使えるんですね〜


さらに、後席を倒せば・・・
98A6D658-4485-45DE-8605-7394D14D7386
98A6D658-4485-45DE-8605-7394D14D7386 posted by (C)ものごいかっぱ

こんなにフラットな空間になります♪
小さいけど意外に使い勝手がよさそうな感じですね。


夜になり、ドアロックを解錠すると地面にミニのマークが!
CEE1BF66-078E-40E5-BC6F-046F2E6979E2
CEE1BF66-078E-40E5-BC6F-046F2E6979E2 posted by (C)ものごいかっぱ

なんじゃこれ〜!
遊び心がありますね
調べてみるとこれもオプションでした。

ミニのキーも丸っこくてかわいいデザイン
CA599BAC-9C1E-4C3E-AF7C-579505B03600
CA599BAC-9C1E-4C3E-AF7C-579505B03600 posted by (C)ものごいかっぱ

なんか外堀が埋まってしまいましたwww

2018年10月18日 (木)

ミニクーパー バーガンディ エディション が美しい

BMWのミニクーパーに、ワインレッドのボディカラーのバーガンディ エディションが発売されました。

メッチャ好きな色だな〜

ミニは8月に試乗して好感触でしたが、ベーシックなモデルに必要なオプション付けていくと、エラい値段になってしまって無理だな〜って感じ
でも、とりあえず実物は見てみたいなと思い、ディーラーへ行ってみました。

ミニクーパー バーガンディ
ミニクーパー バーガンディ posted by (C)ものごいかっぱ

実物はネットの写真でみるより遙かに美し〜♪

5ドアは屋根が銀色のものと、ボディ同色のものがありますが、展示してある銀ルーフのものはすでに売約済み。
銀ルーフは140台、ボディ同色は60台限定とのことで、ディーラーにも1台ずつしか入ってきていないとのことでした。


装備もてんこ盛りで、付け足すものは何もない感じですが、それだけに値段を見てびっくり!
ため息が出ちゃいますね・・・

ミニクーパー バーガンディ
ミニクーパー バーガンディ posted by (C)ものごいかっぱ

テールランプをよく見ると・・・
ミニクーパー バーガンディ
ミニクーパー バーガンディ posted by (C)ものごいかっぱ

ユニオンジャック! ですね


灯りがともるとさらにかわいい♪
F40DD468-7521-40F1-B532-93BABB0A0AF4
F40DD468-7521-40F1-B532-93BABB0A0AF4 posted by (C)ものごいかっぱ



2018年10月14日 (日)

奥多摩の要塞

JR奥多摩駅を出て右へ行くとすぐに見えるのが巨大な要塞!
奥多摩工場-8490
奥多摩工場-8490 posted by (C)ものごいかっぱ


・・・と見紛うこの施設!
石灰の採掘をおこなっている奥多摩工業の工場です。


奥多摩工場-8491
奥多摩工場-8491 posted by (C)ものごいかっぱ


錆び錆びでゴテゴテな外観で廃工場感満載ですが、稼働している工場です。


奥多摩工場-8494
奥多摩工場-8494 posted by (C)ものごいかっぱ


奥多摩工場-8500
奥多摩工場-8500 posted by (C)ものごいかっぱ


橋を渡り、川沿いの道を歩いて行くと、ニジマス釣り場があります。
河原に降りて工場を見上げたら大迫力でしょうね。
奥多摩工場-8508
奥多摩工場-8508 posted by (C)ものごいかっぱ


一度奥多摩駅に戻り、今度は駅の左からぐるっと裏へ周り、小学校の上を通る道を歩いて行くと、
なんと工場の中を通る道を行くことができます。
奥多摩工場-8532
奥多摩工場-8532 posted by (C)ものごいかっぱ

工場の施設を間近で見ることができ、大迫力!
奥多摩工場-8520
奥多摩工場-8520 posted by (C)ものごいかっぱ

奥多摩工場-8525
奥多摩工場-8525 posted by (C)ものごいかっぱ

奥多摩工場-8523
奥多摩工場-8523 posted by (C)ものごいかっぱ


奥多摩工場-8526
奥多摩工場-8526 posted by (C)ものごいかっぱ


奥多摩工場-8529
奥多摩工場-8529 posted by (C)ものごいかっぱ


奥多摩工場-8531
奥多摩工場-8531 posted by (C)ものごいかっぱ


廃墟感あるな〜
奥多摩工場-8533
奥多摩工場-8533 posted by (C)ものごいかっぱ


おっ、人がおった!
奥多摩工場-8534
奥多摩工場-8534 posted by (C)ものごいかっぱ

人を見かけた場所が工場の最終地点
ここから先は山の中の林道となり、人一人分程度の幅の道が続いています。
振り返ってみると、なんとも不思議な感じがしますね。
奥多摩工場-8536
奥多摩工場-8536 posted by (C)ものごいかっぱ

もうちょっと奥まで進んでみましょう・・・

2018年10月10日 (水)

鉢形城〜城山稲荷神社〜

あれっ!かわいいお稲荷さん♪
鉢形城_稲荷-8477
鉢形城_稲荷-8477 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-Pro2 with XF18-55mm


ここは鉢形城の場内にある城山稲荷神社です。

参道入り口にある鳥居は根元に4つの柱のある立派なものです。
鉢形城_稲荷-8446
鉢形城_稲荷-8446 posted by (C)ものごいかっぱ

鉢形城_稲荷-8475
鉢形城_稲荷-8475 posted by (C)ものごいかっぱ


社の前にはもう一組 小さなお稲荷さんがいました。
鉢形城_稲荷-8476
鉢形城_稲荷-8476 posted by (C)ものごいかっぱ


こちらは先ほどのお稲荷さんと違い、かなり凜々しいお姿です。
神社のお稲荷さんを小さくしたものでしょうか。

こちらが神社のお稲荷さんです。
鉢形城_稲荷-8474
鉢形城_稲荷-8474 posted by (C)ものごいかっぱ

鉢形城_稲荷-8478
鉢形城_稲荷-8478 posted by (C)ものごいかっぱ

こちらは上の狐さんと比べて、ちょっと荒削りな感じですね。
鉢形城_稲荷-8479
鉢形城_稲荷-8479 posted by (C)ものごいかっぱ


上の狐さんが曲線的で柔らかい線をしていますが、こちらは脚ががっちりしていて直線的
雄雌のペアなのかな?


2018年10月 8日 (月)

埼玉に残る戦国の城 鉢形城がすごい!

埼玉県の寄居町にある鉢形城
北条氏のお城で、豊臣秀吉の小田原征伐の際には1ヶ月の籠城戦の後に開城したそうです。

大手の三の曲輪に復元された四脚門
鉢形城_01門-8458
鉢形城_01門-8458 posted by (C)ものごいかっぱ

いい雰囲気の門ですね。
土塁とのコラボが美しい!

鉢形城_02門と土塁-8462
鉢形城_02門と土塁-8462 posted by (C)ものごいかっぱ


鉢形城_02門の裏-8464
鉢形城_02門の裏-8464 posted by (C)ものごいかっぱ


門をくぐるとそこには、ぐるっと石積みがあります。
鉢形城_04石積み土塁-8465
鉢形城_04石積み土塁-8465 posted by (C)ものごいかっぱ

「石垣」というよりは「石積み」という感じで、あまり高くは積めないので、低い石積みを段々に積み重ねて
高さを出そうということですね。

三の曲輪の端まで来ると、そこは断崖絶壁
下は荒川の河川敷です。
鉢形城_05秩父曲輪からの眺め-8466
鉢形城_05秩父曲輪からの眺め-8466 posted by (C)ものごいかっぱ

空堀に架かる木橋
鉢形城_06木橋-8470
鉢形城_06木橋-8470 posted by (C)ものごいかっぱ

こういうのメッチャ好き♪

二の曲輪から三の曲輪の木橋を望む
鉢形城 城 戦国
鉢形城 城 戦国 posted by (C)ものごいかっぱ

左をみれば、圧巻の土塁と空堀
木の柵がいい雰囲気
鉢形城 城
鉢形城 城 posted by (C)ものごいかっぱ

右が二の曲輪、左が三の曲輪です。
鉢形城_08土塁と空堀-8485
鉢形城_08土塁と空堀-8485 posted by (C)ものごいかっぱ

こちらは歴史館裏にある土塁
鉢形城_09土塁-8437
鉢形城_09土塁-8437 posted by (C)ものごいかっぱ


歴史館は小さいですけど、鉢形城の復元模型が圧巻です。
また、復元された城門がありますが、2階部分が屋根のない見張り台のようになったタイプで
門をくぐろうとすると、石落としのように開けられた隙間から、攻撃しようとする兵がいました!


深沢川が天然の堀になっています。
鉢形城_11深沢川-8443
鉢形城_11深沢川-8443 posted by (C)ものごいかっぱ

城主の北条氏邦の名前がついた氏邦桜
エドヒガンザクラだそうです。
咲いているところが見たいですね。
鉢形城_12桜-8444
鉢形城_12桜-8444 posted by (C)ものごいかっぱ

外曲輪跡に残る石積み
鉢形城_10外曲輪の石積み-8439
鉢形城_10外曲輪の石積み-8439 posted by (C)ものごいかっぱ

鉢形城は、かなり広大な範囲で遺構が残っており、戦国時代の城の雰囲気が味わえます。
山城ではないので、高低差もそれほどなく見学しやすいと思います。
歴史館以外にも、復元された城門のある三の曲輪の側や、本曲輪の側に駐車場がありますので、
足腰に不安のある方は、車で移動しながら、回るとよいと思います。

2018年10月 1日 (月)

曼珠沙華〜雨に濡れる〜

雨の中、わざわざ出かけたのは、この姿を見たいがため・・・
曼珠沙華_水滴-8393
曼珠沙華_水滴-8393 posted by (C)ものごいかっぱ
FUJIFILM X-Pro2 with Tamron 90mm macro f2.8

まつげについた涙のような水滴がかわいらしい・・・


今回は、チョー久しぶりにTamronの90mmマクロレンズを持ち出してみました。
20年以上前に購入したレンズで、マウント交換できる優れもの。
今のようにマウントアダプターというものがない時代、複数のメーカーのカメラで1本のレンズを使うことができました。ペンタックスZ5P、ニコンF4、オリンパスOM-1と、フィルムカメラでも便利に使い回していますwww


こちらは花びらの上のテントウムシのような水滴・・・
曼珠沙華_水玉-8397
曼珠沙華_水玉-8397 posted by (C)ものごいかっぱ

マクロ撮影はピントを合わせるのが大変!
傘を差しながら中腰で手持ちの撮影は、ピントを微調整しながらシャッタを切るまで、知らず知らずのうちに
息を止めているので、1枚撮るのにとても消耗しますねwww


« 2018年9月 | トップページ | 2018年11月 »