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2026年1月 2日 (金)

2026年明けました

2026年明けました!

昨年末に義父が亡くなり喪中なので、おめ はなしですが、本年もよろしくです。

 

今年は かがみもち が手に入らず、海福雑貨さんで買ってきたのが木彫りの かがみもち ・・・

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と思いきや、顔があります(笑)

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もうひとつ買ってきたのが、エジプトのメジェド神

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多肉植物用の小さな鉢です

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あっ、なんか かがみもちさん 乗っけたらぴったりくるやん(笑)

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2025年12月31日 (水)

2025年に行った映画と展覧会

2025年を振り返ると、映画や展覧会に行きまくったなぁという印象があります。

数えて見ると、映画が23本、展覧会も23 行ってますね。

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まず最初にいったのが、「漫画家 森薫と入江亜季展」 当時全くしらなかった方々でしたが、SNSに流れてきた絵が好みだったので観に行ってみました。展示会場にはイラスト以外にも漫画の原画がたくさん展示されていましたので、電子版で森薫さんの「エマ」と「乙嫁語り」、入江亜季さんの「乱と灰色の世界」を全巻購入し読んでみました。
特にハマったのが森薫さんの漫画で、英国貴族とメイドの身分違いの恋を描いた「エマ」は電子版が全巻あるのに紙の本も買ってしまいました(笑)。また、乙嫁語りの中で出てくるウズベキスタンのパンを実際に食べ、中に入っていたクミン風味の羊肉は、それっぽい感じの味付けで、我が家の定番料理になってます(笑)

そして、原作漫画を読んだ後にもう一度展覧会を観に行ってますね〜

 

次に「機動戦士ガンダム ジークアクス ビギニング」
前半部がファーストガンダムのストーリーを異なる世界観でなぞっておりハマりました。
テレビ放送前に3回、テレビ放送終了後の再上映も観に行ってますね〜(笑)

 

「セブン」はブラッド・ピット、モーガン・フリーマン主演の古い映画のリマスター版です。
この映画、なぜかムスメがムチャクチャ気に入っている映画で、IMAX上映を一緒に観に行かされました(笑)
七つの大罪になぞらえた殺人事件とそれを追う刑事の話ですが、救いのないラストで鬱になること請け合いです(笑)

 

山梨まで2週連続でバイクで通った「武田勝頼展」平山優センセの講演会
これまで武田氏を滅ぼした愚将として描かれることが多かった武田勝頼ですが、勝頼の時代に武田氏の領土は最大となり、織田信長も勝頼のことを優れた武将であった(・・・が運がなかった)と評価しています。肖像画には珍しく婦人と長男が一緒に描かれており、北条氏の婦人は実家に逃れることもできたのに最期を共にしているので、良い人だったんだろうな〜と想像している武将です。
今後研究が進み再評価されることを期待しています。

 

「井上俊之の作画殿堂 安彦良和」 は映画に分類しましたが、安彦良和さんとのトークショーです。
井上俊之さんの細かい分析と安彦良和さんのお話の楽しいトークショーでした。

 

「酒呑童子ビギンズ」 酒呑童子の絵巻ものは数種類あるそうですが、サントリー美術館所蔵の絵巻の修復完了ということでの大々的な展示となりました。
酒呑童子という鬼が生まれる経緯もあり、とても興味深い展示でした。

 

8月の「河口湖自動車博物館」

ここは1年の中で8月のみ会館している博物館。 現在、飛行機館で旧日本帝国海軍の艦上偵察機「彩雲」のレストアを進めており、毎年その進捗を見に行っています。

 

「劇場版 機動警察パトレイバー」

最初に予約していた回の前日に、人生初めての骨折!をしてしまい行けなくなってしまいました。

その後、あらためて観に行きましたが、11月に1作目と2作目をダブルヘッダーで上映するところを見つけ、ムスメと一緒に観に行きました。

そして、「ターミネーター」や「七人の侍」と昔の映画の4Kリマスター版も観に行っています。

 

11月のHIROさんの個展

こちらも偶然SNSに流れてきた絵が素敵だったので、実物の絵を見に行ってきました。

実物の絵は神々しくてほんとに素敵でした。

 

野口哲也さんは鎧兜の武者と現代を融合させたフィギュアの作家さんで22年に銀座での展示会で見てとても好きになり、箱根まで追っかけしました(笑)

 

「天使のたまご」は、大好きな画家である天野喜孝さんの絵。別の映画を見に行ったときに、上映予告のポスターがあり、見に行こうと思いました。映画制作時のイメージボードや、この映画をオマージュしたアート作品の展示会が併設されていた映画館へ観に行きましたが、24年に原宿で開催されていたEntei Ryuさんのマーキュリー展で展示されていた作品がこの映画をオマージュしていたということがわかり驚きました。

 

 伊藤彦造展もSNSで画像が流れてきて、見に行こう!とおもった展示会です。緻密な描写の本の挿絵から、日本画、屏風絵まで圧倒されました。

 

 年末ギリギリ、2025年の最後を飾ったのは永野護デザイン展。

年初に所沢でやっていた展示会に行きそびれ、諦めていたところが年末に池袋が追加になりラッキーでした。

関連する映画も見ることができ、永野護デザインのロボットが実際に動く姿を大画面大音響で見ることができたのはほんとラッキーでした。

 

 

 

2025年12月30日 (火)

永野護デザイン展

池袋サンシャインシティで開催されている「永野護デザイン展」へ行ってきました。

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24年3月に横須賀美術館で開催されていた「日本の巨大ロボット群像展」という展覧会の中で、目を引いたスマートなデザインのロボットのデザイナーということで、お名前を知りました。

かつてテレビでやっていた「重戦機エルガイム」のデザイナーだったそうで、あぁなるほどと既視感に納得しました。

同時期に所沢で「永野護デザイン展」をやっていると知り行こうと思っていたのですが日程を間違え、行こうとしていた前日に終了していました(笑)

その後、東京での開催は予定されていなかったので諦めていたのですが、いつのまにか池袋での追加開催が決まったとのことで、満を辞していくことにしました。

会場の作品は撮影禁止の前半部と撮影可能な後半部がありました。

 

FOOL for THE CITY  

永野護さんの初漫画作品だそうです。

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ファイブスター物語の表紙絵 

ファイブスター物語はまだ読んだことがありませんが、先日雑誌連載当時のまんま掲載したというリブート版を大人買いしたので、これから読みます(笑)

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これは未発売の19巻

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こういう設定画が見られるのがとてもいいですね

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花の詩女(うため)

デザイン展に合わせて、TOHOシネマズ池袋で公開されています。

これは作者である永野護氏の意向でDVDや配信にはならないそうで、数年に1度程度、音響の良い劇場でリバイバル上映されるのを見るしかないそうです。

そう聞いたら、せっかくのこの機会に見るしかないですね(笑)

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メッセージボード

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2025年12月28日 (日)

描く人、安彦良和展

渋谷は神泉にある松濤美術館

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こちらで開催されている「描く人、安彦良和展」へ行ってきました!

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残念ながら、展示物の撮影および模写は禁止・・・

撮影禁止はよくあるけど、模写禁止というのは初めてみましたwww

2002年に観た「安彦良和 ガンダム THE ORIGIN展は、GUNDAM THE ORIGINに特化した展示でしたが、今回は安彦良和さんが関わってきた作品すべてをおった展示となっています。

 

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入り口にあったメッセージボード

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ボトムズおるやん!

誰が描いたんだろ?

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安彦せんせ

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根津〜谷中散歩

 根津の弥生美術館で伊藤彦造展を観た後は、谷中方面へぶらぶらと写真を撮りながら歩いて行きました。

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FUJIFILM X100V

 

すごい草に覆われた家!

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蒼って感じの扉 いいな♪

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ねこ!

・・・のオブジェ

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ヌシっぽい

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2025年12月23日 (火)

渋谷散歩

 天使のたまごを観たあと、せっかくなので渋谷の街をぶらぶらしながら、目に止まったものをスナップしていきます。

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 FUJIFILM X100V

なんかおもしろいトンネル!

 

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落書きもアートしてるw

 

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ちょっとホラーみがあるww

 

 

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「のんべい横丁」

ここだけ昭和に取り残されたような空間がありますね

 

 

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都心ルートができてから、ビルの上を低空で飛ぶ飛行機が見られるようになりました

 

 

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この通路いいですね

露出落として盛ってますけどwww

 

 

 

2025年12月16日 (火)

天使のたまご

「天使のたまご」という映画を見てきました。

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数ヶ月前に映画館へ行った時に、この映画の告知ポスターがあり、その絵に目が止まりました。

大好きな天野喜孝さんの絵です♪

「天使のたまご」は40年前の1985年12月にOVAとして発売された作品だそうです。

映画の公開が始まり、X(twitter)にもいろいろと情報が流れてくる中で、渋谷シネクイントで作品のイメージボードやEntei Ryuさんのイラストと立体作品が展示されているとの情報があったので、そちらへ行くことにしました。

Entei Ryuさんは、2024年7月に原宿でマーキュリー展という個展を開かれた際に、イラストとそれを立体にした作品を展示されていて、大ファンになった作家さんです。

マーキュリー展でも「天使のたまご」をモチーフとした作品を展示されていました。

当時、元となったこの話は全く知らなかったのですが、繊細な造形の作品に魅せられました。

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主人公の少女と、その頭の上にはたまごを持つ少年の姿

当時はその意味もわからず、ただただ、その造形に驚いたものですが、

ストーリーを知ってから見ると、より感慨深いですね・・・

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天野喜孝さんによるイラスト

切れ長の目に繊細な線が特徴的ですね

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さて、映画の内容はというと・・・

難解です(笑)

とりあえず理解しようとはせず、映像と音楽をすべて受け入れる感じで見ていました。

これから解説を読んで復習しようと思います(笑)

 

 

 

2025年12月12日 (金)

伊藤彦造展〜美剣士の血とエロティシズム〜

根津の弥生美術館で開催されている「伊藤彦造展」へ行ってきました。

「伊藤彦造」って誰? って全然しらなかったのですが、X(twitter) に流れてきた絵に一目惚れしました(笑)

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本の挿絵を多く手掛けていた方だそうで、この緻密な描写に圧倒されてしまいます

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こちらは楠木正行(くすのき まさつら)を描いた作品

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下絵も一緒に展示されていました

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渡辺綱(わたなべのつな)

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伊藤彦造は子供の頃から父親に剣道を仕込まれており、

真剣を使った稽古なども行っていたそうで、武士たちの描写に恐ろしいほどの迫力があるのもうなづけます

 

臨場感あふれる戦いの場面の一方で、柔らかく美しい女性の絵も描いています

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かと思えば、戦争画も描いています。

こちらは「アッツ島の山崎部隊長」という大きな屏風絵

驚くべきことに、伊藤彦造は現地にいっており、守備隊の玉砕直前に他の島へ移動していて助かったとのこと

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絵は未完に終わっています

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2025年12月11日 (木)

蟲師展へ行ってきました

11/15  漆原友紀さん原作のアニメ『蟲師(むしし)』の原画展へ行ってきました。・・・ブログの更新が全然追いついてない^^;

マルイさんはこの手のイベントをよくやっていますね。(要チェックです)

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「蟲(むし)」というのは、通常の人には見えない奇妙な生命体で、ときには人に影響を及ぼしますが、見えないので原因不明の怪異として認識されたりします。

「蟲師」は、蟲を見ることができ、蟲に関する知識を活かして対応する医者や研究者のような存在です。

古い日本の風景や生活の中で、蟲たちの引き起こす不思議な出来事に、蟲師のギンコが対応していきます。

独特の世界観、美しい映像と音楽、アニメのエンディングは毎回異なる曲を使っているのには驚きました。

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アニメをはじめに見て、それから原作の漫画を読んだのですが、その原画の生原稿のすごいこと!

私が一番好きな話・・・蟲に寄生されツノが生えてしまった少年の話「柔らかい角」

冬山の描写とかすごいですね

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カラー原稿

それぞれのコマの背景の淡い色合いとか好きですねぇ

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イラストも多数展示しています

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2025年12月 7日 (日)

文具好きのためのトートバッグ 〜&Liebe 〜

文具好きのためのトートバッグ 

思わずそそられるキャッチコピーのトートバッグ・・・

 先日ペンケースを購入した 『&Liebe (アンドリーベ)』さんのペブルヌメという柔らかいシボの入った革のトートバッグです。

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外側のポケットは、トラベラーズノートを入れると、ちょこっと顔をだすサイズ

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クリップをつけるとかっこいい!

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このポケット 、真ん中にマグネットのボタンがついていて、はずせば11inchのipadも収納できます

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内側は柔らかいスウェード

ペンが1本入るポケットと2つのポケットがついています。

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ポケットのサイズはほぼ日手帳のA6サイズが入るくらい

バタフライストッパーがあると引っかかって入りません

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バッグ自体の高さはトラベラーズノートやA5サイズのノートを縦に入れると、蓋の閉まる上限にギリギリ納まるサイズ

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仕事に行く時に持っていくものを入れてみましたが、ギリギリ全部入りました♪

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中身です

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トラックボールとコード類をいれた巾着袋

財布、ペンケース、トラベラーズノート、A5ノート

13inchのPC、iphone2台、メガネケース

 

これだけ入れて、上面のファスナーも閉まります。

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これまで使ってきた手持ちのトートバッグたち

 

仕事のメインでつかっているカワニシカバンのトートバッグ

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防弾チョッキに使われている布を使っており、撃たれても大丈夫(≧∇≦)

 

土屋鞄のスタジオキャリートート

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 sotのプエブロレザートート

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&Liebeさんのトートは、これまで使ってきた一般的なトートバッグと比べて、一回り小さいサイズです

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だからこそ購入に踏み切ったとも言えますね

荷物の少ない時は&Liebeさんのトート、荷物が多くなるときには、これまでのトートと使い分けができそうです

 

 

 

 

 

 

      

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